『LABEL』…その歴史は1930年代にさかのぼる
      その用途をプライスタグとしてスタートさせた。

『LABEL』は日本国内ではシールと呼び方を変えて我々の生活に浸透して参りました。そして現在我々が主流に生産を手掛けるLABEL製品の殆どが環境対応製品です。製品との同素材化でリサイクル可能な相溶性ラベル(PP、PS、PE、PET素材)や製品リユースを勘案した再剥離タイプ粘着材を使用したラベルが主流となっております。そして、クリーンルーム内での製造と独自の検査システムによる全数検査を経て製品の『顔』となるラベルを最高の品質でお届けし、“Made in Japan”の品質を下支えしています。国内NO.1の生産体制を目指しております。

ラベル製造機械

  • ◆ 太陽機械輪転印刷機(7色機)
  • ◆ 三起機械輪転印刷機(5色機)
  • ◆ 三起機械輪転印刷機(3色機)
  • ◆ 三起機械間欠輪転機(5色機)
  • ◆ 三條機械間欠輪転機(5色機)
  • ◆ 三條機械間欠輪転機(3色機)
  • ◆ 恩田製作所打抜専用機
  • ◆ リンテック半輪転(1色機)
  • ◆ 製造環境クリーンルームクラス 10,000